JWティーとバイオプラスがある 私の暮らし
左から西田さん、平田さん

平田ひらた さおり さん(愛用歴4年) × 西田にしだ 郁江いくえ さん(愛用歴3年)

沖縄県在住のお二人。看護師を務め、心身ともに健康でいるための勉強を欠かさない平田さんと、出会えた人へのおもてなし精神を大切にする西田さん。西田さんが主催するお茶会は、県内外から多くの参加者が集う場として親しまれている。

“ゆいまーる”の心で支え合い、長く愛されるJWティーへ

平田 看護師として働く中で、さまざまな出来事が重なり、心と体のバランスを崩してしまった時期がありました。もともと自己肯定感が低く、「自分には何もできない」と思い込んでしまうことも少なくありませんでした。その時に、花の力を活用して心のバランスを整える「フラワーレメディ」を習いました。そのセラピーを通して、家族の中でも母親が心身ともに健やかでいることの大切さを実感し、さらに体のケアとして「リンパ療法」も学びました。これらの学びを通して少しずつ前向きな気持ちを取り戻し、リンパマッサージのスクール講師に就くことができました。そして、その頃にお客様から「とても面白いハーブティーの話が聞けるよ」と誘われて参加したのが、JWティーとの出会いでした。

西田 私は、商工会議所と提携する保険会社に定年まで勤務していました。JWティーを紹介してくれたのは、商工会議所の職員で元同級生。退職後、お食事会に誘われた際にJWティーの説明を受け、その時はあまり深く考えず、お付き合いのつもりで会員登録をしました。ただ、飲んだり飲まなかったりを繰り返していたため、JWティーが少しずつ溜まってきたことを相談したところ、「きちんと話を聞いたほうがいいよ」と福岡在住の沖村さんをご紹介いただきました。ジェイソンさんのストーリーなどを聞き、その内容に感銘を受け、もっとこのお茶と向き合おうと思ったのです。

平田 心と体のバランスに欠かせないセロトニンに関心を持っていた私は、商品説明や皆さんの感想などを聞き、「神様からの贈り物」と感じました。お酒を飲む前にJWティーとバイオプラスを飲むと、翌朝もすっきりと目覚めてウォーキングができ、すごいと感じました。

西田 私はJWティーを飲み始めて3ヶ月ほど経った頃に健康診断を受けたのですが、医師から「何か運動を始めましたか?」と聞かれたりしました。それまではルイボスティーを愛飲していましたが、JWティーの魅力を知ってからは、夫婦で飲み続けています。

平田 私も初めて飲んだ時に「おいしい!」と感動しました。自分が本当に良いと思えたものだから、人に伝えるのも楽しいのです。ただ、最初は紹介した方へのフォローが十分にできていませんでした。今は「お茶会を通じて、参加された方をしっかりサポートしていこうね」とみんなに伝えています。

西田 私は商品の魅力を自分一人で説明するよりも、沖村さんに協力していただきながら伝えています。そのためにも、まずはJWティーに興味を持ってもらうことが大切だと思い、自宅でお茶会を開きJWティーを使った料理を振る舞っています。今ではお茶会が生活の一部になり、毎回8〜10名ほどが参加してくださいますし、参加者の方がお友達を連れてきてくださることも多いですね。

平田 沖縄の方言で「助け合い」を意味する“ゆいまーる”という言葉があるのですが、イオスに関わる方はこの思いが強いですね。体調を崩されている方だけではなく、「自分は健康」と思っている方にもJWティーは飲んでいただきたいと思っています。

西田 沖縄は血縁関係があるなしに関わらず、人との絆を大切にする文化がありますよね。

平田 人とつながるのが苦手だった私でも、友人も親戚も関係なく、思わず語りたくなるほど素晴らしい商品がイオスにはたくさんあります。感謝の気持ちでつながるコミュニティづくりを目指し、沖縄で活動できることに感謝しています。

西田 JWティーへの関心も高まっており、これからは商品を紹介した後のフォローがさらに大切だと感じています。多くの方に飲み続けていただき、私たちの活動が沖縄の健康づくりにも貢献できればうれしいですね。

沖縄ならではの“ゆいまーる”で協力し合い活動する皆さん。(写真右端が沖村さん)

平田さん流
JWティーとバイオプラスのある暮らし

【作り方/1日に飲む量】
1ℓのお水をポットで沸騰させ、JWティーを3袋入れる。フタをして一呼吸おき、茶葉の成分をお湯の中にしっかりと抽出させる。
JWティー500mlはボトルに入れ少しずつ愛飲。
外出時の水分補給として、お水(RO水)500mlに対してバイオプラス2包を持参して飲む。

【アレンジ】西田さんがお茶会で振舞うJWティーを活用した健康ごはん。