竹内 彩果 さん(愛用歴3年2ヶ月) × 岡山 春奈 さん(愛用歴1年9ヶ月)
愛知県在住のお二人。竹内さんはサロン経営に加え、自社サプリメントの開発・販売を手がける。岡山さんもサロンを運営しており、二人とも同業者としての横のつながりを大切にしながら子育て世代を中心に、北陸地方も含め精力的に活動を続けている。
家族みんなの健康が、お母さんの幸せにつながる
竹内 ママ友とのランチの席で、父が健康診断で血糖値の異常を指摘された話をしたところ、JWティーを勧められました。もともと大学生の頃から、食事や生活習慣で内側を整える「インナーケア」に関心があり、ミトコンドリアの働きなども自分で調べ、セミナーにも参加していました。ハーブティーと聞いて最初は飲みにくい印象がありましたが、実際に口にしてみると、とても飲みやすく驚きました。
岡山 私は彩果さんからJWティーを紹介していただきました。同じ商品を扱っていたご縁でサロンに伺ったことがあり、その際に「素敵な方だな」と感じたんです。彩果さんが勧めるものなら間違いないと思い、飲み始めました。
竹内 当時は季節ごとに工夫して料理を作る会を開いていて、その際にJWティーも一緒にお出ししていましたね。
岡山 初めて飲んだとき、「これなら無理なく日常に取り入れられる」と感じました。普段は大きな不調はないのですが、生理の時期をいつもより穏やかに過ごせたように感じるなど、続ける中で実感することがありました。
竹内 父にも実感してほしくて勧めたのですが、最初はなかなか飲んでくれず、市販のペットボトルのお茶ばかりでした。それでも、食事を作りに行く際に抽出したJWティーをお味噌汁に加えるなど工夫しているうちに、少しずつ口にしてくれるようになりました。私が伝え続けていたことに加え、手術をきっかけに健康への意識が高まり、「変わりたい」という思いが芽生えたことも大きかったのだと思います。
岡山 私も祖父に勧めたところ、日々の過ごし方に前向きな姿勢が見られるようになりました。80歳で退職してからは足腰の衰えを感じていたのですが、飲み始めて8か月ほど経った頃から歩く機会が増え、今では毎日1万歩ほど歩くのが楽しみになっているようです。
竹内 実は、8歳の子どもがナトラプロテインを気に入っていて、甘いジュースとかではないのにごくごく飲んでいるんです。もう一人の2歳半の子どもは、お腹にいる頃から私が飲んでいた影響か、バイオプラスがお気に入りです(笑)。年齢を問わず取り入れられるのは、イオス商品の魅力ですね。
岡山 大切な方に飲んでいただけるのは本当に嬉しいことですよね。サロンのお客様が健康で幸せでいてくださることが何よりの喜びですが、そのご家族にも手に取っていただき、感謝の言葉をいただけたときは、「提案してよかった」と心から感じます。
竹内 私のサロンでは「内側から整えること」を大切にしていますが、栄養を補うだけでなく、不要なものを引き算することの難しさも感じています。そうした部分を支えてくれるのが、ジェイソン・ウィンターズの商品だと思います。
岡山 私はまつげや眉など外側のケアを中心としたサロンを運営していますが、美しさは内側からのケアがあってこそだと実感しています。特に子育て世代にとって、お母さんの健康は家族全体の健康と深くつながっていますよね。家族みんなが健やかであることが、お母さん自身の幸せや美しさにもつながる|イオスの商品は、そんな日々を支えてくれる存在だと感じています。
竹内さん流
JWティーとバイオプラスのある暮らし
【作り方/1日に飲む量】
1.5ℓのJWティーを夜に作り、朝に子どもの水筒へ入れる。1日2~3回作るので、平均して約10袋を使用。
バイオプラスは朝と夜に1包ずつ飲む。
【アレンジ】
JWティー肉まん
北陸チーム考案。餡と生地の両方にJWティーを活用したオリジナル肉まん。


