エドワーズ 恵子 さん(愛用歴7年5ヶ月) × 鈴木 育子 さん(愛用歴7年5ヶ月) × 鈴木 暢人 さん(愛用歴7年5ヶ月)
東京都在住のご家族。母の育子さんは現役の看護師として医療現場に立ち、姉の恵子さんはカード等を用いたヒーリングセッションを通じて人の心に寄り添う仕事をしている。弟の暢人さんは、かつて歌手として活動していた経験を持つ。
自分の想いひとつで見える世界は変わる
恵子 家族の中で最初にJWティーと出会ったのは私でした。ヒーリング(カウンセリング)を実践している同期会に参加した際、配られたのがきっかけです。すでに半数ほどの方が知っていて、「運気が上がるお茶として有名」と聞きました(笑)。その後、スピリチュアルとは無縁そうな方から「これは健康茶です」と改めて勧められ、詳しく知りたいと会員主催のお茶会に参加したところ、そこに集まる方々の雰囲気がとても良くて。半信半疑ながら飲んでみると、「これは絶対に良いものだ」と直感し、まず母に勧めました。
育子 もともとハーブティーは好きでしたが、クセが強くて毎日続けられるものがなかなかありませんでした。JWティーはとても飲みやすく、体にすっと染み込んでいくような感覚があり、「これは自分に合っている」と感じました。最初は「頭の働きを健やかに保つ」と聞いていましたが、それ以上に飲んだ時の感覚的な心地良さのほうが衝撃的でしたね。
暢人 姉と母からJWティーを勧められた頃、僕は人生の中でもつらい時期にいました。正直、最初は良いお茶なのか分かりませんでしたが、1ヶ月ほど飲み続けるうちに、物事に対して「まあ、いっか」と思えるようになってきたんです。ずっと自分に自信がなく落ち込みやすかったので、その精神面の安定には自分でも驚きました。
育子 その頃は、息子に声をかけることすら非常に神経質になっていましたが、思い切ってお茶会に誘ってみたところ、「行く」と即答されたのです。
暢人 お茶会では、久しぶりに心から楽しい時間を過ごすことができました。ワークショップを通して、「自分の想いひとつで、見える世界は変わる」ということを実感しましたし、人と関わることは本来楽しいものなんだと、改めて気づかされたんです。
恵子 お茶会の後に会った時、弟が「恵ちゃ~ん!」と駆け寄ってきてくれて。満たされた表情を見て、「居心地が良かったんだな」と安心しました。私の仕事では、お客様の悩みを伺い、カウンセリングを通してサポートしていますが、何度も同じ悩みで来られる方もいて、そんな方にはJWティーを紹介しています。
暢人 僕自身も、あの時期は仕事ができないほど精神的に落ち込んでいました。それでもJWティーは「色々な人に伝えたい」と自然に思えたんです。ただ、何をすればいいのかわからず、姉を質問攻めにしてしまって(笑)。すると姉が「大丈夫。好きなことをやったらいいんだよ」と言ってくれました。その言葉に背中を押され、「まずはやってみよう」と前向きになれたのです。
育子 前向きな気持ちが途中で折れてしまわないか、最初は正直、恐る恐る見守っていました。息子は一見、コミュニケーション能力が高そうに見えるのですが、実はそのギャップに長年苦しんでいて。でもお茶会では、「飾らない自分のままでいい」と思えたようです。
暢人 アトピーや不眠にも悩んでいましたが、お茶会などで人と関わるようになってから、眠りにつく時間が早くなり、肌の調子も整ってきました。イオスは、「らしく」「自分らしく」いられる場所であり、とても楽しい空間です。その魅力をもっと多くの人に届けていきます。
恵子 バイオプラスやアロマシアも生活に取り入れ、スタイル維持や美容にも気を配っています。アロマシアスキンケアコーディネーターに合格した時は心の底から嬉しかったですね。「肌はお手入れの仕方次第で変えられる」と私の肌をもって伝えていきたいです。
恵子さん流
JWティーとバイオプラスのある暮らし
【作り方/1日に飲む量】
土瓶で3ℓのお湯を沸かす。沸いたら火をものすごく小さく。
JWティー6袋を入れて13分経ったらポットに入れて保温。
バイオプラスは必ず毎日飲むようにしている。
【アレンジ】
懐石風✨Natra湯豆腐
①深めの器で人肌程度の温かいJWティーにナトラを溶く
②お豆腐を入れて500Wで2分弱温める
③刻みネギ、天かすを乗せ、JWティー塩をひとつまみ
④最後にめんつゆをかけて味を調えたら出来上がり


