JWティーとバイオプラスがある 私の暮らし
左から佐藤さん、山崎さん

山崎やまざき 尚子なおこ さん(愛用歴5年10ヶ月) × 佐藤さとう たまき さん(愛用歴5年9ヶ月)

青森県在住。幼少期、同じ保育園に通っていたものの、学年が1つ違ったため当時はほとんど接点がなかった。その後、20代になってから、健康関連ショップで働いていた山崎さんのお店を佐藤さんが訪れたことをきっかけに、2人は再び出会い親しくなる。

不思議なお茶「JWティー」がつなぐ、人と心が寄りそえる場所

山崎 私がJWティーに出会ったきっかけは、山梨県の不二阿祖山太神宮(ふじあそやまだいじんぐう)で行われた参拝の集まりに参加した際、知り合った浅見さんにご紹介いただいたことです。参拝から3、4年経って、浅見さんから「山崎さん東京にいるの?面白いハーブティーがあるから飲んでみない?」とお茶会に誘われ、そこで初めてJWティーとバイオプラスをいただきました。味が良く飲みやすいなと思い、そこから5年以上飲み続けています。

佐藤 私は山崎さんとは40年来の友人で、山崎さんがお茶を紹介してもらったその日のうちに、私にも連絡をくれました。「面白いお茶を紹介してもらったよ!」と、はしゃいでいたのを覚えています(笑)。私もすぐ飲み、クセがなく美味しいなと思っただけでしたが、「面白いお茶」の意味がわかったのは、その後で開催されたお茶会に参加した時でした。

山崎 青森のお茶会には、浅見さんを含めておよそ10名が参加していました。ある方は「毎年、春になると気分が沈みがちだったのに、JWティーを飲み始めてからは不思議と元気に過ごせるようになった」と話されました。また、スピリチュアルなものには懐疑的だという参加者も、交通事故を間一髪で回避した体験から「このお茶のおかげかも」なんて語っていました。ほかにも、皆さんが自身の体験を語る話に耳を傾けながら、思わず「わかる!」と共感する瞬間がいくつもありました。

佐藤 私はJWティーとバイオプラス、ナトラプロテインがお気に入りで、特にリニューアルしたバイオプラスは溶けやすくなって飲みやすいですね。過去に大病を患わった時、病院に頼るだけではダメだと思い、自分でも健康のためにできることを探してきました。いま、自分にぴったりな商品と出会えて楽しい毎日です。お茶会ではたくさんの人とつながることができて、最初の頃に「JWティーは面白いお茶よ」と言われた意味を実感しています。

山崎 私自身も、更年期に差し掛かったあたりから体調が良くない日々が続きまして。JWティーに出会っていろんな人と健康の情報共有ができたことで穏やかに過ごせるようになりました。地方は健康に関する情報共有の場が少ないと感じていて、「なんとなく不調」を相談する相手が必要だと思っています。

佐藤 田舎には薬膳などのお店はほとんどないし、無農薬の野菜屋とかは東京のほうが断然多い印象です。そういう健康に関する情報を共有できるお茶会の存在はとてもありがたいです。

山崎 JWティー、バイオプラス、ナトラプロテインは、一度良さを理解してもらえれば、続けてくれると感じています。だから私は説明をしっかりして、曖昧なまま飲み続けるより、まずは1年ほどしっかり試してみて、それでも合わなければ無理に続けなくていいとお茶会で伝えてしまいそうになるくらいです。

佐藤 いろいろな方の話を聞いていると、「病院に行っているから大丈夫」と考えている人がまだ多い一方で、不安や葛藤を抱えている人も少なくありません。健康の悩みが少しでも解決につながるよう、もっと多くの方と情報を共有していきたいと思っています。JWティーを飲んで良かったと感じてもらえるように、これからもお茶会の輪を広げていきたいですね。

右端が紹介者の浅見さん。

山崎さん流
JWティーとバイオプラスのある暮らし

【作り方/1日に飲む量】
土瓶に1ℓのお湯を沸かす。5分間沸騰したら火を止めて、JWティー4袋を入れる。弱火にして10分間煮出し、5分間放置して完成。バイオプラスは1日3包程度。

【アレンジ】
煮出したJWティーにゼラチンを入れて固める。固まったら、ナトラ(黒ゴマきなこ味)と黒蜜かけて健康スイーツに。