私のJWティー生活
佐竹 樹之さん

佐竹 樹之さん

愛用歴:6年3ヶ月。1953年大阪府生まれ。大学卒業後、企業の総務・人事担当として退職まで勤め上げる。現在は嘱託として働きながら、空いた時間で無農薬のお米や野菜を栽培するなど精力的に行動する。

JWティーを飲み始めて感じた「3つの変化」。

奥様のみつ惠さんが家で出し始めたことがJWティーを飲むようになったきっかけだという樹之さん。それから6年以上ほぼ欠かさずにJWティーを飲み続けているそうです。

「妻が“良いお茶”と言ってとても気に入っていたこと、そして妻に紹介してくださった人が信頼できる方だったので飲み始めました。飲んでみると、クセがなく美味しいという印象でした」。

JWティーを飲み始めてから大きく“3つの変化”があったという樹之さん。

「1つめは、トイレに行く回数が増え、飲み始めてから1週間くらいで、体内環境を健康にサポートしてくれている感覚を得ました。2つめは、私は昔から、あまり良くない油を使用した揚げ物を食べると胸の辺りがムカムカしてお腹が痛くなってしまっていたのですが、ムカムカを感じた瞬間にいつもより多めにJWティーを飲むと、スッキリと洗い流してくれたような気がしたことです。

そして、3つめが一番大きいのですが、JWティーを飲み始めるとともに生活習慣を見直したところ、体重が66.5キロから55.5キロへと11キロも落ちたことです。それまでは砂糖やミルクがたっぷり入ったコーヒーを1日3杯は飲んでいて、暑い日には冷たい炭酸飲料を2リットルも飲んだりしていたのですが、JWティーを飲み始めてから不思議とそういうものを欲しくなくなってしまったのです。あまりに急激に減少したもので、健康診断の際にお医者さんから『最近、体の不具合を感じたりしませんか?』と聞かれてしまったくらい。血液の数値はすべて正常値だったので、どう判断したら良いか分からなかったようです。『飲み物をハーブティーに替えたくらいですかね』と答えたら、ポカーンとされていましたが(笑)。さらに、ずっと家のタンスの肥やしになっていた20代の頃に少し高級な生地で作ったズボンが履けるようになって。20代の体型に戻ったのを実感できたのはうれしかったですね」。

JWティーのおかげで素直に相手の方と心の交流が図れるようになった。

佐竹さんのお家ではJWティーをお茶として飲むだけではなく、みつ惠さんがJWティーを使用したクッキーやケーキなど様々な料理にアレンジして出してくれるそうです。

「私はたまにJWティーを入れたカレーを家族に振る舞います。JWティーを入れると不思議と出来た直後から2日、3日熟成させたような味がしました。昔カレー屋でアルバイトをしていた経験もありまして、普通、出来立てのカレーの味はとんがっているのですが、まろやかな風味になっていることに驚きました」。

最近では、カラダだけではなく、心の変化にも気付き、新たな自分と向き合うことも増えてきたと樹之さんは語ります。

「バリバリに働いていた頃は左脳(言語や計算力、論理的思考を司る)ばかりを活用して仕事をしていたような気がします。しかし、JWティーを飲み続けてから、お茶を飲むことで気分を落ち着ける時間を持ち始めるようになって、右脳(イメージや直感を司る)領域が動き出しているような感覚を得ました。今までは面と向かって伝えられなかった想いも率直に伝えられるようになり、素直に相手の方と心の交流が図れるようになった気がします」。

佐竹さん流JWティー生活

【作り方】1リットルのポットにJWティー2袋を入れて作る。(樹之さん用)

【1日に飲む量】JWティー1リットル分。

【アレンジ】カレーを作る際にJWティーを入れる。

  • ご夫婦で活用しているJWティー関連グッズの数々。真ん中の旗は知人のコンサートで試飲コーナーをした時のもの。